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ビルオーナー様、入居者様に快適な環境を提供するビルメンテナンスは、(有)白川社にお気軽にご相談下さい。エントランスや廊下などの共用部は建物に清潔な印象を与え、行き届いたお掃除が建物の主だったイメージをつくります。
小規模ビルから大規模ビルまでご要望にあわせて床洗浄+ワックス仕上げ、窓ガラス清掃、外壁洗浄などの定期清掃や、トイレ・給湯室などの日常清掃を中心に質の高い細かなビルメンテナンスサービスを継続してご提供させていただきます。

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ビル・オフィスの床洗浄+ワックス仕上げは経験と実績の(有)白川社へ!

毎日たくさんの人が歩行する床は、定期的なメンテナンスを行わないと美観を損なってしまいます。
Pタイルやクッションフロアなど化学床材もフローリングなどの木床材も、輝くような光沢が「キレイ」という印象を与えます。長く光沢を保つためには、日頃のおそうじだけでなく、プロによるメンテナンスが不可欠です。
床洗浄+ワックス仕上げでは、あらゆる床材に応じた方法で汚れを取るだけでなく、美しい床が長続きするようワックス施工をして床を汚れから守ります。

  • 当社が創業以来行っている一番得意とする作業です。
    当社では床洗浄+ワックス仕上げに長い経験と多くの実績を持っており、床材に合わせた洗剤とワックスを使用し、お客様のニーズに合わせた清掃内容や頻度をご提案しております。
    また、当社はドライメンテナンスにも対応しておりますので、「毎回洗浄してワックスを塗るのはちょっと・・・」「もっと床の光沢が高くて長続きしたらいいのに・・・」とお考えのビルオーナー様にもきっと満足していただけると思っております。

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こちらがドライメンテナンスを導入したビルの廊下です。ワックス層を作り上げてから約6ヶ月経過しておりますが日常清掃+月1回のバーニッシング(専用機材による床磨き)だけで、このようにキレイな状態を保つことが可能です。




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こちらはオフィスの床洗浄+ワックス施工後の画像です。床材本来の色合いに加えて、ワックス施工をすることにより光沢をもつきれいな床に仕上がりました。





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こちらはテナントビル様のエントランスからエレベーターホールまでの画像です。石床ですが、専用のワックスを使用することにより、雨天でも滑ることなく光沢を上げることができました。この状態を保つには、毎日の日常清掃はもちろん定期的なメンテナンスが欠かせません。




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フロアの剥離洗浄

  • 剥離洗浄とは?
    フロアに蓄積した汚れや古くなったワックスを特殊洗剤で溶かして取り除き、フロアをニュートラルな状態に戻してから新しいワックス層を作り上げる作業です。
    定期的にフロアの洗浄+ワックス仕上げを行っていても、汚れを100%取り除くことはできません。ほんのわずがな汚れがワックスに抱き込まれてしまい、少しずつワックス面がくすんできてしまいます。くすんだワックス層をきれいに作り直して、大幅に美観を向上させることができるのです。
  • 剥離洗浄の施工時期
    床材の種類や状態にもよりますが、「光沢はあるんだけど、何だか黒ずんでいるような…」や「事務所内のレイアウト変更したら床がまだら模様になった…」などの場合に施工いたします。お客様によっては年2回施工という場合もございますが、当社では通常2~3年に1回の施工をおすすめしております。
    *剥離洗浄には通常の2~3倍の作業時間と何十倍ものケミカルコストがかかってしまうため、施工価格もその分上がってしまいます。お客様と年間清掃計画を立てる際に剥離時期についても話し合い、施工価格に納得いただいた上で施工させていただいております。

 画像入り作業解説はこちらからどうぞ!


蛍光灯・反射板清掃

建物内の照明もきれいにしています。蛍光灯や反射板が汚れていると、建物内が暗く感じますし、照明効率が落ちているため電気台が余計に掛ってしまいます。そこで当社では定期的に蛍光灯・反射板清掃を行うことをご提案いたします。

清掃前
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反射板が汚れで真っ黒になっています。

清掃後
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真っ白にきれいになりました。

清掃前
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大型の照明器具も・・・

清掃後
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しっかりきれいになります。

清掃前
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アネモ(送風穴)もしっかり・・・

清掃後
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きれいになります。






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